ソーシャルメディア発展のキーとなるLBS

LBSとはロケーションベースドサービス(Location Based Service)の略称であり、直訳すると位置情報系サービスという意味になります。

現在FacebookとTwitterを中心に、さまざまな複数のソーシャルメディアがAPIの相互利用を進めており、異なるソーシャルメディア間をまたがるように、コンテンツが共有されている。

そして、LBSによって位置情報と時間情報、さらには人間関係までも組み合わせることで、ソーシャルメディア上のコンテンツは非常に複雑だが、行動ターゲティングやマーケティング上、有用なデータになっているのだ。

スマートフォンやタブレット端末とソーシャルメディアがシームレスにつながっていくことで、LBSは今後のビッグビジネスへの有望な指標となっていくと語る、株式会社モディファイCEO・小川浩氏。

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